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入間市のお話

入間市のお話

こんにちわ、弟のほうです。
今回はわたくしからお届け致します!(^^)!
少々お付き合いくださいm(__)m

先日、兄がブログに地元の埼玉県入間市のことを
書いていまして…。
これです↓

入間がアツい!!!!

そういう方向もアリだな~なんて思ったので、
今回はそれの記事の補足がてら便乗しようと思います!

まぁ補足と言ってもほんの一部分の「入間市出身の有名漫画家」についてなのですが、

恥ずかしながら最近まで「週刊少年ジャンプ」を愛読していた私の守備範囲でご紹介します!

まずは、
魔人探偵脳噛ネウロ (2005年12号~2009年21号)」や
暗殺教室 (2012年31号~2016年16号)」をジャンプにて連載されていた
松井優征 先生!
暗殺教室は実写映画化までされてご存知の方も多いのではないでしょうか?

どちらの作品も欠かさず読んでいましたが、脳噛ネウロのラスボス的キャラクターが
個人的に印象的でした。(名前は覚えていませんが、悪意の継承者的な設定でした。確か…)

そして、もう一人!

こちらもジャンプ作家で
僕と私の勇者学 (2007年24号から2008年35号)」や
斉木楠雄のΨ難 (​2012年24号より連載中)」
の麻生周一 先生です。
斉木楠雄のΨ難も、もうじき実写映画が公開するようですね♪

こちらももちろん二作品ともジャンプ定期購読時代は連載当初から愛読しておりました!


麻生先生はツイッターでもフォローさせていただいたおります(笑)


実は、ある入間市銘菓がこのお二人の影響によって作られたのです!

それがこの…







「いるまんじゅう」なのです!

ジャンプ内の企画で上のお二人がコラボして、暗殺教室と斉木楠雄のΨ難のキャラクターが
登場する読み切り作品を掲載していたのですが、
その話の中で 「入間に居る間にいるまんじゅう」 というセリフともに、
当時は存在しなかった架空の名物を登場させたのが始まりで、
それをうけて入間市が実際に作ってしまったというストーリをもつ銘菓なのです(^'^)

私も販売開始後、すぐに買って食べましたが、入間市の特色を活かしていて、おいしいですよ(#^.^#)

入間市役所や,入間イオンモール、大樹の里などでお求めいただけます!
ご興味がある方は是非!!
(在庫切れなどでおいていない場合もあるようですが…)

ところで、なんでパッケージやおまんじゅうが緑色なんだ?って思いませんか?
私の先に言った入間市の特色ってなんだ?って気になりませんか?

その秘密は次回に持ち越します(笑)

いつか「いるまんじゅうプレゼント企画!」なんてやってみたいですね♪
その時はブログやfacebookでお知らせすると思うので、時々チェックしてみてくださね(*^_^*)

それでは今回はこのあたりで失礼します!
次回、「いるまんじゅうの秘密!
乞うご期待です!


P.S

いるまんじゅうですが、私のほうでは確認出来ていませんが、
漫画のキャラクターが印刷されていないタイプのもあるとの話も聞いております!
お求めの際は販売店などにご確認いただくのがおススメですm(__)m

2017-09-21 12:59:50

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